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Watercolors

 

 

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京都北部美山町の「かやぶきの里」 我が家から峠をひとつ越えた隣町になる。 雪深いここの暮らしは さぞかし厳しかろう。

2006.01.09

 

 

本当に長持ちしている。  みずみずしい ひまわり。 

2005.08.09

 

19年前のクリスマスイブの日にやってきた 我が家の番人 ホームズ。 おかげで ずっとゴキブリのいない生活でした。人間で言うと92歳にもなるそうです。 姿からはとても想像できませんが 近頃 そうとう  ぼけてます。 長生きしてくれよっ !

2005.07.17

 

またまたブルーメの丘。 園内には 乗馬体験や 池の釣り パターゴルフなど お楽しみ施設もある。 家族サービスでみんなが楽しめる。 楽しい思い出ができたら つたの絡まる小屋の前で 記念撮影 !    ジジジ… ビビッ  カシャッ ! !

2005.07.11

 

そして  ブルーメの丘  クレープハウス。   営業は  してなかった。。。  来場者 減少のためか …。  週末は きっと家族づれで 賑わっていることを願おう。

2005.07.10

 

ブルーメの丘 第二弾 … ここはどこ   私は誰 … 一瞬 我をわすれる風景。。。  が  間違いなく 東洋人です。

2005.07.09

 

堀のある風景。 そういえば 故郷の城山には 堀がなかった。 調べによると 幾人かの主を経て 慶長19年(1614)12月 伊達家の入城により 五角形の堀がめぐらされたが 明治維新後 堀は埋め立てられた。 その石垣が昨年はじめて発掘されたとあった。 さらに なんと昭和24年1月 宇和島市に寄付されるまで、城山と天守は伊達家の個人所有だったらしい。

2005.07.08

 

のどかで広大な近江平野 ゆるやかな丘陵にある レジャー施設「ブルーメの丘」。 いくつもの洋館が立ち並ぶ。 前に訪れたのは、たしか10年ほど前。 ここのビールは   美味い ! ! 

2005.07.07

 

ぉわっ  びっくりしたぁ どっから来たん。   …知らんがな  本音は どうでもえぇんやろ どっから来たって。   …。

2005.07.06

 

何が描きたいのか…  わからなくなりました…

2005.07.05

 

  ぁ ・ ・ ・ ・ ・ ・  げろげろっ 

2005.07.04

 

最近見つけた お気に入りのガーデンショップは めずらしい品種の苗もの お洒落な観葉植物が 程よい値段で手に入る。 品質もいい。 今年の我が家のコンテナーガーデンは ほとんど ここで揃えました。 Sound Good  では ちょっとご紹介できない。。。 さすがに もと 同業者となると いろいろ不都合がありまして…。残念です。

2005.07.03

 

あれほど悲惨な事故があったとは とても思えないほど 清らかで澄みきった佇まいの信楽高原。 レストランのテラスで ベゴニア・センパフローレンスが 体いっぱいに 雨の力を吸って     シャキシャキッ !

2005.07.02

 

砂利運搬船。 海のようですが 実は 琵琶湖。 淡水なのに やっぱり 錆びるんですね。 船が勘違いする ?  なわけないか。。

2005.07.01

 

雨上がりのわが街。 空気に満々と水を湛えて 街も樹も山も すべてが煙って見える。 ソーダ水の気泡のように 家々の屋根が呼吸する。  … そんな心象描写ができたら  迷わず …      プロになってるー ! !

2005.06.30

 

日本最大の鷺 アオサギ。 体長95cm 両翼を広げると 175cm にもなるそうです。  体毛には際立った青は見当たりませんが よーく見ていると 全身から 青いオーラを 放っているように見えました。

2005.06.29

 

ファィンディング・ニモ で 熱帯魚がブームになりました。 和名は「カクレ クマミノ」。小魚を主食として猛毒を持つイソギンチャクと共生する唯一の魚。 確か映画は 人に捕らえられ観賞用にされたニモを命がけで探す父魚の愛と勇気の物語。 水槽の魚たちを眺めていると 心和み あのときの感動との矛盾を感じながら 見入ってしまうのでした。

2005.06.28

 

家に舞い込んだコフキトンボ。 雄雌でまったく色が違う。 これは 雄。 シオカラトンボに似ている。 子供の頃は あの尾っぽの部分は きっと 舐めると辛いんだと 思ってました。

2005.06.27

 

虫食いで スケルトンリーフのようになった桐の葉が白い空にまぶしく光ってた。 やっぱり… 描ききれなかった。                 いくじなしっ ! 「ぁ ハィ…。」

2005.06.26

 

なんてことはない 蕎麦屋に飾られた一輪挿し。  ガラス越しに陽光が降り注ぐ。

2005.06.25

 

色を他のものに映し出す 「反映色」と言うのがります。鏡はほぼ100%の反映率を持っているわけですが、光沢のないものでも 光を反射しています。 互いに自分の色を放ち 受けあっています。 金属は無論のこと 布や石だって その影響を受けているのです。 よ〜く見れば ほら そこにも ここにも 光があふれています。

2005.06.24

 

生家の縁側から 里山の竹やぶをよく眺めた。 雨上がりには緑鮮やかに輝いた。 強風にあおられて 竹が蠢く。 それはまるで巨大な生き物のように体を大きくしならせ その群れが迫ってこないかと恐ろしくなって 目を離した隙に山を駆け下ることのないよう 目を凝らせた。 樹の精は 本当にいると思う。

2005.06.23

 

いつだったか 風水が大流行したとき ピンクの豚 黄色い財布が 幸運を招くと言われました。 百貨店にも雑貨屋さんにも そんなコーナーがありましたが…。 いまではすっかり見かけなくなりました。  ってことは …… 。

2005.06.21

 

カーナビの言うとおりに走ったら ひどい目に会うことがあります。 かしこい様でじつは 見えてないんですよね。 知らないことがあるってこと。。。。    まぁ  なんといっても 奴にしてみれば 他人事ですから。

2005.06.20

 

印象派の代表的画家 クロード・モネの 『睡蓮』 のように  と思ったのですが おなじになるはずないかっ… 。。 「描いてみたい」と思う気持ちはおなじ… はずっ。

2005.06.19

 

持ち運びに便利なコンパクトなギター。 多くのミニサイズギターはネックの長さまでがミニサイズで 高いフレットになるほど6弦のバランスが崩れ聴けたものではありませんが、これはミニサイズなのはボディーだけ。 音の響き、重さを我慢すれば 一人楽しむには十分です。

2005.06.18

 

思い切って購入した サイバーショット DSC-W7 かばんに入る軽量サイズで7.2メガピクセルは驚きです。 画像は信じられないくらいきれい ! 倍率2.6の望遠レンズも買ったので何でも撮れる。ただ フルに使いこなすには もう少し時間がかかりそ。

2005.06.17

 

アグリッパ  ギリシャ時代に実在した人物 …と認識しておりますが あまり 自信はりません。 デッサンモチーフとして必ずと言っていいほど指定された にっくき石膏像 !

2005.06.16

 

アメリカのコールマン社製ランタン。 環境のことは ちょっとおいといて 燃料はガソリン。レトロです。 20年近く 愛用しています。

2005.06.15

 

   かめ  です。   

2005.06.14

 

欲張りすぎました。 何を主題に絞り混めばいいのか わからないほど すばらしい風景。

2005.06.12

 

2005.06.11

 

おー まいがぁ〜 !

2005.06.10

 

2005.06.09

 

2005.06.08

 

2005.06.07

 

2005.06.06

 

2005.06.05

 

2005.06.04

 

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2005.06.01

 

2005.05.3

 

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2005.05.30

 

2005.05.29

 

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2005.05.22

 

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2005.05.19

 

2005.05.18

 

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2005.05.16

 

2005.05.15

 

2005.05.14

 

2005.05.14

 

2005.05.13

 

2005.05.13

 

2005.05.12

 

やっと おわり。

 

 

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